
【DX 実例紹介】
現場監督と作業員をつなぐ建設DXアプリ「匠」!
入退場管理、作業進捗の管理、検査写真の連携、コミュニケーション、職人のスケジュール管理などの機能を有した建設DXアプリ「匠」を50期より運用開始しています。
これまで現場監督が直接現場に行かなければ把握できなかった現場の状況も、匠アプリを活用することでリアルタイムな情報連携が可能となり、現場管理業務の効率化を実現しています。
今後は、追加機能もリリース予定です。
さらに、匠アプリ以外にもAIと連携した検査写真の自動判定や出来高査定の自動化など、現場監督をサポートする「A I 助監督」の構築といった新しい建設DXも検討中です。

課長 加納さん


DX人材を育てる
DX人材認定制度「DX Beginner」についてご紹介!

DX人材認定制度の「DX Beginner」では、DXの基礎を理解し、業務でデジタルツール(技術)を活用できる人材を育成します。
「DX Beginner」取得者の声
デジタル技術に興味があり、「DX Beginner」の取得に挑戦しました! 有名企業セミナー動画では、DXに関する専門的な話を聞くことができ、大変勉強になりました。社内資格ということもあり、業務の隙間時間で学べて良かったです。
認定特典の『DK Chat』は、主に企画のアイデア出しで活用しています。今期は「DX Bronze」の取得にも挑戦します!
「DX Beginner」取得のメリット
- 竹内社長サイン入りのデジタル認定書を付与いたします!
- 社内専用chatGPT『DK Chat』がご利用いただけます!
- 名刺へ「Daito DX Beginner」の記載ができるようになります!
- 「DX Bronze」研修の 挑戦権が付与されます!
「DX Beginner」は全社員が挑戦できる社内資格です。
今期はさらに認定者を増やし、大東建託グループ全体のDXの活性化を目指します!
+1
+1










